“僕は僕だ”という信念を強く抱いて挑んでいます / 須甘輝士

シンガーソングライター

本日紹介するシンガーソングライターは須甘輝士さん。

信念を持って活動をしているアーティストです。

是非チェックお願いします。

自己紹介をお願いします

2004年6月1日生まれの自作自演屋(シンガーソングライター)出身は栃木県宇都宮市です。
3歳からクラシックピアノを習い始めて、中学で吹奏楽部に入部しトロンボーンに出会いました。コロナ禍で高校の始業が6月頃になり、そのタイミングでDTM(曲作り)を始めました。トロンボーン専攻として音楽高校に進学したのですが、高校3年生時に声楽専攻に切り替え、歌の表現方法や語学について学びました。
現在は、洗足学園音楽大学3学年に在学中です。
趣味は、アクアリウム/水族館巡り/甘味処巡り/映画鑑賞です。

【経歴】
2024年6月15日に、大森靖子さんの全国ツアー「アルティメット自由字架ツアー2024」金沢公演でオープニングアクトをつとめる。(共演オーディション企画にて抜擢)

2024年10月15日に、洗足学園100周年記念式典in武道館に出演。武道館メインステージで弾き語りを行った。

どんな活動をしているのか教えてください

都内のライブハウスを中心に弾き語りで活動中です。半年に2回程度バンド編成でライヴをしています。
現在は有償依頼と、お世話になっている方の企画のみ受け付けていて、基本的には2ヶ月に1度ペースで行ってる自主企画が活動の主軸になっています。
映画好きが転じて、自作曲のMVも自作しています。大学の友人に出演してもらったり、撮影してもらったりして揃えた素材を、Final Cut Proで編集しています。

今後の展望を教えてください

自分が”新しい!面白い!”と思うこと、”かわいい!”と思うことについて追求し続けて、結果的に自分の力だけでは出会えない人たちに出会って、もっと面白いことをしたいです。音楽も映像も表現に関わるもの全て。

最後にみなさんに伝えたいことがあればどうぞ

須甘輝士のライヴは、巷に溢れている”ありきたりなロック”や”カルチャー”に迎合するのではなく、”僕は僕だ”という信念を強く抱いて挑んでいます。
弾き語りでもバンド編成でも満足していただける演目を常にご用意しております。
強制的な”こぶし挙げろ”とか手拍子とか掛け声はないです。各自好きなように楽しんでください。
是非、実際に足を運んでいただき、その目で、耳で、身体で”須甘輝士”を感じていただきたいです。
サブスクとMVも合わせてご賞味ください

SNS一覧

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サブスク
須甘輝士 | TuneCore Japan

須甘輝士
音楽配信サービスで 須甘輝士 (スアマテルシ)を聴く。

写真提供:ふぬくん
X: @funukunDr
Instagram: @kentaro_drums_

 

 

・本日の記事を担当したのはU-toです。

音楽事務所Bright Sound社長でMost Lady Killerのボーカル。アーティスト支援に力を入れブラックボックスのない事業を展開。また自身もアーティスト活動を行っており2023年10月11日にKING RECORDSからメジャーデビューを飾る。テレビ朝日や千葉テレビなどのエンディング楽曲も数多く担当している。
Profile
Bright Soundの社長でもありMost Lady KillerのボーカルU-toのプロフィール2023年メジャーデビュー
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